彦根TV

2015年から2016年にかけて、滋賀県在住の一般人による地域PRにむけたWEBドラマの撮影が行われました。脚本からロケ、編集も滋賀県民。出演者も滋賀県民によって行われました。中には凄いゲストも出演!?編集は現在も行われており、順次公開を行っていきます。動画をご覧頂き、あなたも「ミステリー部」の部員になった気分で、滋賀・彦根散策をお楽しみください。彼らが伝えたい謎(魅力)を見つけ出しましょう!

彦根TV(WEBドラマ・佐和口学園ミステリー部)

城下町・彦根の名所や滋賀の魅力をドラマ仕立てリポートでご紹介!
※画像・各題名(リンク)を選んでいただけますと動画再生画面に移ります。

ご当地キャラ博in彦根のテーマソングがMVになりました!全国のジョイサウンドで歌えます!


ご当地キャラ博in彦根のテーマソング「キミノスムマチ」・美湖TV制作のMVが全国のJOYSOUNDで公開!



彦根佐和口学園ミステリー部・ガオの謎前編




彦根佐和口学園ミステリー部・ガオの謎後編



彦根佐和口学園ミステリー部・チャカポンの謎編



彦根佐和口学園ミステリー部本編(後編)



彦根佐和口学園ミステリー部本編(中編)




彦根佐和口学園ミステリー部本編(前編)



彦根佐和口学園ミステリー部全編:33分版



彦根佐和口学園ミステリー部・CM映像
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発足趣旨

井伊直弼公生誕200年祭に合わせ、彦根市を楽しく盛り上げるグループを結成し、「ミステリー」をテーマに地域の良さや魅力を「謎解き」を切り口として、映像を製作し、誘致プロモーションをおこないます。今回は、『彦根佐和口学園ミステリー部』という仮想の高校生たちが彦根にまつわる謎をドラマPV風に製作したWEB動画を製作し、視聴者に対し彦根に謎を解きに来てみたいという来彦きっかけを促すことを目的としています。また、今回のPVも含め地元の人々にも出演して頂き、製作スタッフとして地元の人々に関わって頂きながら、地元に愛される地方発信のクリエイティブコンテンツにしたいと考えています。

活動内容

今回の映像をスタートにして、『彦根佐和口学園ミステリー部』を短編WEBドラマとして随時配信し、出演者の人気を高め、彦根のみならず滋賀県の広告塔として活躍してもらう場(イベント・舞台・ドラマ配信・地元散策PR番組など)を作っていきます。具体的な謎が無い。謎を解かない。(来彦者の手で彦根の謎を見つけ、それを解決してもらうキッカケ)フィクションの世界であるPVを見て、その世界と実際の彦根市を散策して頂きつつ、観光散策だけでなく、ミステリー部の世界で部員となって彦根散策を楽しんで頂くキッカケにしていきます。

情報発信

ミステリー部の部員たちが彦根市内を中心とし、近江のイベントや、ドラマロケ地、名所、店舗や企業を訪問し、彦根や滋賀県の魅力を映像でお届けしていきます! → 彦根TV(ロケ番組) & 美湖TV(収録番組)

彦根佐和口学園のご紹介(ドラマ設定)

関ヶ原の戦い後、徳川家康公の命により、近江を治めることになった井伊直政公、堂々と戦った石田光成公を偲びつつ、井伊家の勇猛さと石田家の聡明さを兼ね備えた近江武士を育てようと作られたのが、佐和口塾。それから時は流れ、佐和口学園と名をかえ、明治・大正時代には様々な政治家、企業家、文化人、文豪を生み出した。激動の昭和も多くの有能な人物を育成。平成の時代となった今、学業だけでなく、スポーツや文化、伝統、クリエイティブ事業でも多くの人物を育成し、時代に沿った教育方針を元に、学生個人の意思や個性を尊重しつつ、多くの学生を有名大学に進学をさせている。保育・幼稚園から高校まで一貫教育をしている。

新校舎のご紹介(ドラマ設定)


佐和口学園の学生が授業を受けている校舎
ロケ地:東近江市・学校法人滋賀学園中学校・高等学校

旧校舎のご紹介(ドラマ設定)


文化部の部室や資料室がある校舎
ロケ地:豊郷町・豊郷小学校旧校舎群

校庭のご紹介(ドラマ設定)


学生たちと地域の皆様との交流のための庭・美術の授業や文化部の活動に活用され、一般公開もしている
ロケ地:彦根市玄宮園
彦根観光協会

彦根市のご紹介


彦根市は、びわ湖と鈴鹿山系に囲まれ、豊かな自然に恵まれた彦根市は、江戸時代に彦根藩35万石の城下町、びわ湖東北部の中核都市として発展し、歴史的、文化的な風情を色濃くとどめるとともに、中世から近世にかけての貴重な歴史遺産が数多く存在しています。現在では、数多くの映画やドラマのロケ地としても有名で、国宝彦根城をはじめとする観光地には、多くの方が来彦されております。
彦根市の詳しい情報は彦根市ホームページへ(リンク:http://www.city.hikone.shiga.jp

ミステリー部ご紹介

伝統ある佐和口学園の中でも、時代ごとにその名を変えつつ存続してきたのが、現在の超常現象研究部。しかし、時代は変わり、多くの文化部が注目されている中で、推理、ミステリー、怪談に興味をもつ者も少なくなり、今や多くの文豪・小説家・文化人を生み出してきた超研部は廃部寸前。部員が4人となった超研部。多くの部員を集めて、実績をあげ部の存続を手に入れることができるのでしょうか。
後に超研部からミステリー部と改名。ミステリー部の部室は、部長のデスクをメインに各部員の机が並んでいます。部員ごとに個性的な机となっています。
※全て劇中の設定です。事実とは異なります。予めご了承ください。

ミステリー部方針

彦根市内・滋賀県内で起こっているミステリー事件の真相を明らかにし、ミステリーや昔話、伝統や伝説を新たな地域の魅力として、地域発展の原動力のひとつにしていく!

ミステリー部員(出演者)のご紹介

個性的なメンバーが揃ったミステリー部。みなさんも一緒にミステリー部員になりませんか?

赤濱 ユキヤ

実家は、彦根駅前にある街の食堂。寡黙な父、明るい母に支えられ、家の手伝いをする妹と弟。幼いころから推理小説が好きで、様々な謎を解くことが得意。お店に来る警官や記者にヒントを与え、事件を解いたことが切っ掛けで、警察や市の捜査にも呼ばれることもある。将来は、人に笑顔を届けられる探偵になることを目指している。しかし、女の子は苦手で、女性の前では緊張してしまい、そっけない態度をとる。それが逆に女子たちを惹きつけてしまい、ファンや追っかけもいるほど。
名前:アカハマユキヤ 年齢:17歳(高等部2年) 癖:鼻をすすりまくる・手帳をめくる
趣味:謎・ミステリーを解くこと 得意科目:数学・英語 苦手科目:音楽(音痴)
好きなもの:実家(食堂)のからあげ定食 苦手なもの:女の子 将来の夢:探偵になること

藤井 舞

舞の実家は、明治大正時代に近江の麻で財をなした元財閥の家柄。今も実家は小さい?ながらも地元で着物屋さんをしている。家は五個荘の近江商人屋敷(藤井彦四朗邸)であり、家族は代々佐和口学園を卒業していることもあり、小学校から毎日近江鉄道を使って通っている。明るく元気な女の子で、男勝りなところもある。オバケが嫌いで、科学的・論理的に解いて、オバケがいないことを証明したいとも思っている。
名前:フジイマイ 年齢:17歳(高等部2年) 性格:明るく元気で男勝り 趣味:お城・古墳めぐり
得意科目:歴史・音楽 苦手科目:家庭科 好きなもの:石田三成公 苦手なもの:オバケ
 将来の夢:現在模索中

織田 沙織(部長)

名前:オダサオリ 年齢:18歳(高等部3年) 性格:おっとり 趣味:ミステリー小説を読むこと
得意科目:国語・古文 苦手科目:体育 好きなもの:謎 苦手なもの:謎 将来の夢:ミステリー作家

佐々木 めいな(副部長)

名前:ササキメイナ 年齢:18歳(高等部3年) 性格:しっかりもの 趣味:空手
得意科目:国語・数学・英語 苦手科目:なし 好きなもの:グリーンスムージー  苦手なもの:オタク
将来の夢:モデルとしてより活躍すること

石田 尚樹

名前:イシダナオキ 年齢:16歳(高等部1年) 性格:おとなしいが… 趣味:近江鉄道の写真を撮ること
得意科目:科学・数学 苦手科目:国語 好きなもの:模型・鉄道 苦手なもの:ヤンキー 将来の夢:記者志望

宇野 ひと美 アナウンサー

名前:ウノヒトミ 年齢:ないしょ 性格:明るく上品 趣味:着物を着ての散策・茶道・ドライブ
得意:スポーツ 好きなもの:着物・ワイン 苦手なもの:昆虫 仕事:TNKテレビのアナウンサー

永田 先生

名前:ナガタケンタロウ 年齢:30歳 性格:さやしい 趣味:スポーツ
担当教科:体育 好きなこと:ストレッチ・体操 苦手なもの:苦いもの 仕事:彦根佐和口学園体育教諭

小川 先生

名前:オガワヨシエ 年齢:ひみつ 性格:しっかりもの 趣味:ヨガ・柔道・空手
担当教科:社会・公民 好きなもの:料理・ビール 苦手なもの:おばけ 仕事:彦根佐和口学園社会科教諭

守屋 先生(学年主任)

名前:モリヤセンセイ 年齢:38歳 性格:パンク 趣味:ストリートダンス 仕事:彦根佐和口学園学年主任
好きなもの:音楽・ダンス・焼肉・近江鉄道 苦手なこと:走ること 担当顧問:ダンス部

前田 阿紗美

名前:マエダアサミ 年齢:16歳(高等部2年) 性格:不思議・帰国子女 趣味:TV鑑賞
得意科目:歴史・英語 苦手科目:国語 好きなもの:アニメ 苦手なもの:嘘つき 将来の夢:警察官志望


彦根市内のミステリー紹介

国宝彦根城 石垣の数字&石棺・石垣の釘  


姫路城、松本城、犬山城とともに国宝に指定されている彦根城。
天守をはじめ、重要文化財の各櫓、下屋敷の庭園である玄宮園、内堀・中堀などが当時の姿を留めています。全国的に見てもきわめて保存状態のよい城跡で、年間を通じて多くの人々が訪れます。 彦根城築城は、将軍徳川家康公の命により佐和山城を一掃するため、慶長9年(1604)より着工されました。湖畔の磯山を予定していたといわれていますが、直継の代になって現在の彦根山に決定し、20年の歳月をかけて築城されました。
天守は大津城から、天秤櫓は長浜城から移築。天守は2年足らずで完成しましたが、表御殿の造営、城郭改造など、城郭の完成は1622年とされています。 この間、井伊直孝は大坂冬の陣で兄直継に代わって出陣し、その功績によって家督を継ぎ、夏の陣では豊臣方の木村長門守重成と戦い大功をあげ、井伊直政(常に先鋒を務め、徳川四天王のひとり)に劣らぬ武将と賞賛されました。
直孝は、秀忠、家光、家綱の三代にわたって、将軍の執政となり、幕府政治確立にも貢献。これらの功により3回加増され、譜代大名としては例のない30万石となる。彦根35万石といわれるのは、このほかに幕府領5万石の預かりがあり、合わせて35万石となります。天守は18万石の頃の完成でした。

所在地 :〒522-0061 滋賀県彦根市金亀町1-1 TEL : 0749-22-2742 観覧時間:8:30?17:00 年中無休
観覧料:彦根城と玄宮園共通一般600円・小中学生200円 彦根城と博物館一般1000円・小中学生350円
ホームページ:http://www.hikoneshi.com/jp/castle/

玄宮園 石垣の数字  


城の北東にある大名庭園で、琵琶湖や中国の瀟湘(しょうしょう)八景にちなんで選ばれた近江八景を模してつくられました。4代藩主直興が延宝5年(1677年)に造営したとされています。毎年9月には「虫の音を聞く会」、11月には「錦秋の玄宮園ライトアップ」が催され、大名庭園ならではの趣が味わえます。
入園料:彦根城と共通大人600円・小人200円 玄宮園単独大人200円・小人100円
所在地:〒522-0061 滋賀県彦根市金亀町3 TEL:0749-22-2742 開園時間:8:30?17:00 年間無休

宗安寺 佐和山城の門・四角い火の玉・首塚の書体  


 
3つのミステリーが存在する宗安寺。
①井伊家のお寺に、関ヶ原で徳川方に敗北した豊臣方の武将石田三成公の居城・佐和山城の門が移築されています。
②宗安寺の大きな屋根の上から、大きな四角い火の玉が転げ落ちてくるとのことです。
③首塚の書体が、明朝体の基になった字を書いたとされるのは日下部鳴鶴(くさかべめいかく)とのこと。
初代藩主直政が上野国から移した浄土宗のお寺で、朱塗りの門があることから「赤門」 と呼ばれる山門が目印です。
本尊の阿弥陀如来は夏の陣の際に大坂城より持ち出された淀君の念持佛。江戸時代には朝鮮通信使の宿となり、「李朝高官肖像画」がいまも伝わっています。小堀遠州風の「白露の庭」も見どころです。
所在地:〒522-0064 滋賀県彦根市本町2丁目3-7 TEL:0749-22-0801

埋木舎 直弼公の青春  


井伊直弼公が青春時代を過ごした舎。「世の中をよそに見つつも埋もれ木の埋もれておらむ心なき身は」と直弼は和歌を詠み、自ら「埋木舎」と名付け、文武両道の修練に励みました。徳川幕府の大老として開国の父となった才能は、ここで培われたといわれています。
入館料:大人300円・高大生200円・小中学生100円
所在地:〒522-0001滋賀県彦根市尾末町1-11 TEL:0749-23-5268
開館時間:9:00~17:00 休館日:月曜日・8月13日~17日・12月28日~1月4日

夢京橋キャッスルロード 道の石柱  


夢京橋キャッスルロード
彦根城のお堀にかかる京橋からすぐ。白壁と黒格子の町屋風に統一された街並みは江戸時代の城下町をイメージしています。和菓子屋、洋菓子屋、地元ならではの商品を扱うお店が軒を並べ、古き時代と新しい時代の薫り漂う「OLD NEW TOWN」 です。
所在地:〒522-0064 滋賀県彦根市本町 ホームページ:http://yumekyobashi.jp

天寧寺 血染めの遺品・そっくりな仏像  


 
井伊直中(なおなか)が、腰元若竹(わかたけ)の不義をとがめ罰しました。その後相手が自分の息子とわかり、自分の過失を認め、腰元と初孫の菩提を弔うために創建したといわれます。本堂は簡素な造りですが、建立当時の特徴がよく表われています。境内の十六体の羅漢(らかん)像は、16ケ国の大名から贈られたものといわれています。
木造五百羅漢(ごひゃくらかん)は、「亡き親、子供、いとしい人に会いたくば、五百羅漢にこもれ」と云われるほど、必ず自分の探し求める人の顔があるといいます。
所在地:〒522-0022 滋賀県彦根市里根町232 TEL:0749-22-5313
拝観料:400円 拝観時間:9:00~17:00 年中無休

江國寺 大入道の影  


月夜の晩に江國寺の前の通りを歩くと、大入道の影が現れるとのこと。江国寺は、現在の彦根市安清町に1614年開創され、1636年に現在の地に移転されました。楼門形式の山門が目立つ静かなお寺で、山号は瑞雲山。播州赤穂の家老大石内蔵助が終生護持仏とした大黒天が祀られています。臨済宗妙心寺派の寺院です。
所在地:〒522-0064滋賀県彦根市本町2-3-24 TEL:0749-22-7354

龍潭寺 動くダルマ  


元和3年、初代藩主井伊直政の建立による禅僧の研修道場で、多数の造園学僧を輩出しました。
白砂に48の石を組んだ 方丈南庭は「ふだらくの庭」として知られます。本堂には芭門十哲のひとり森川許六の襖絵や井伊家ゆかりの茶室があります。
所在地:〒522-0007 滋賀県彦根市古沢町1104 TEL:0749-22-2777 拝観時間:9:00?17:00(冬季は16:00まで)

スミス記念堂 お堂の十字架  


お寺のようなお堂には十字架が。昭和6年、日本聖公会彦根聖愛教会の牧師で彦根高商の英語教師でもあったパーシー・アルメリン・スミス氏が両親を記念し、大工宮川庄助氏と協力して城町の堀端に建設しました。外観は寺社建築を模しながら、梁や扉には葡萄や十字といったキリスト教の文様が刻まれた独特の和風教会堂として貴重な建築です。
1996年の道路拡幅工事で解体後、市民や滋賀大関係者たちでつくるスミス会議が建物を譲り受け、この度、平成19年3月25日に竣工式が行われました。
所在地:〒522-0064 滋賀県彦根市本町 TEL:0749-24-8781 ホームページ:http://smith-meeing.com

腹痛石 触るとお腹が痛くなる石  


彦根城が築城される以前、彦根山には、近江の国司藤原房前が亡母の供養に建立した彦根寺という霊験あらたかな古刹がありました。房前の護持仏であった金色の亀の背に乗った一寸八分の観音様を本尊としていたため、彦根山を金亀山と呼ぶようになりました(彦根城を別名金亀城と呼ぶのもこのためです)。彦根寺は建立当初より名刹の聞こえ高く、陸続と参拝者が後を絶たなかったようで、参拝者は彦根山に登る前に、ここで連着を解くのが通例であったので、今にその名が残りました。 往時は連着を解く際に腰掛石として多くあったであろう露頭石も、代々の古老たちが藤原時代から存在する唯一の記念物として、この石の失われることを恐れ、誰がいいだしたか、この石を腹痛石と云い、さわると腹が痛くなるといい伝えて来たものです。今も連着町四辻に祀られてある石がそれであり、巡礼の腰掛石ともいいます。
所在地:〒522-0068 滋賀県彦根市城町(スミス記念堂から徒歩1分)

長久寺 お菊の皿  


長久寺(ちょうきゅうじ)は、滋賀県彦根市にある真言宗豊山派の寺院。山号を普門山、 院号は常心院です。
由緒[編集]. 1041年(長久2年)、勅命(勅願)により後三条天皇の 皇后の祈願所、即ち勅願寺として創建され、創建時の年号をもって寺名としました。現在では、有名な怪談で登場するお菊の皿が展示されています。
所在地:〒522-0086彦根市後三条59 TEL:0749-22-0914 拝観料:無料 拝観時間:9:00~17:00

四番町スクエア 童子像  


彦根の台所として賑わってきた市場街商店街が、新しく生まれ変わりました。ガス燈が映える街並みは古き良き大正ロマンを再現。心を落ち着ける効果のある環境音が流れ、ここでしか味わえない出会いのある町です
所在地:〒522-0064 滋賀県彦根市本町(キャッスルロードから徒歩1分)

山の湯 幻の銭湯  


銀座商店街近くにあるお風呂屋さん

石の卓球台  


千代神社横の公園にある石の卓球台 ※2016年6月に残念ながら老朽化のため撤去されてしまいました。

白い馬の首  


カインズホーム裏の筋にはむかし、武家屋敷があり、その壁から馬の首が現れたと言います。

動く鍾馗(しょうき)さん  


キャッスルロード付近のお屋敷などの屋根の上には、鍾馗さんが幾つか存在します。
様々な形の鍾馗さん。とある夜に動いたとか動かなかったとか・・・。

ミステリー部も食べに行く!彦根市内のおいし~いラーメン店紹介★  

滋賀のおいし~いラーメン店をご紹介
滋賀には、様々な分野のおいし~いラーメン店が各地に点在しています。店舗毎に「こだわり」のラーメンをご紹介。

彦根市 らーめん楽縁

 
カツオ節や煮干しなどの 魚介風味を表に出した 彦根唯一の魚介系ラーメン

豚骨の旨味と魚介の風味が まじりあうスープは最高絶品 チャーハンもお薦めの逸品

豚骨煮干しラーメンは豚骨スープと魚介スープが 合わさった彦根では唯一のいち推しラーメンです。 豚骨なのに食べやすく口当たりが優しくまろやか。 深みも旨味もたっぷりのラーメンをご堪能ください。

【美湖TV配信動画】


らーめん楽縁
所在地:〒522-0007滋賀県彦根市古沢町641-9 定休日:日曜日
営業時間:11時30分~14時00分・17時30分~22時00分
電話番号:0749-27-4303
Twitter (@uutanrakuen):
https://twitter.com/uutanrakuen



彦根市 らーめんチキン野郎

 
麺・具材ひとつ一つにこだわった 「こってり野郎」 は女性に大人気 こってりなのに後味すっきりスープ

まぜ麺 と 〆ごはんがセットになった 「台湾まぜ野郎」 は限定メニューから 人気になり定番メニューになりました
 


麺はオリジナル麺、スープ・具材も素材や製法に こだわり、ラーメンを見た目も味を楽しんで頂け るよう愛情込めて作っています。限定麺もありま すので、ぜひ当店での時間をお楽しみください。

【美湖TV配信動画】


らーめんチキン野郎本店
所在地:〒522-0053滋賀県彦根市東沼波超768番地に移転
営業時間:11時00分~15時00分・17時30分~22時00分
電話番号:0749-47-5582
店舗WEB:
https://www.facebook.com/chickenyarou2012/




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